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2008年1月26日 (土)

ルリビタキ:2008-No.03

林の中から「カッ、カカッ」と小さな囀りが聞こえてきた。おっ、この声は!

2008.01/OLYMPUS E-3 ED300mm+EC-20

Sora080126a
ルリビタキ(スズメ目ツグミ科)
しばらくすると、手前側の枝へと留まってくれた。周囲の枝をちょんちょんと移動して、サービス満点の子であった。

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コメント

こんばんわ Amamiさん
訪問とコメントありがとうございます
また、突然の訪問の質問に丁寧に
お答え頂きありがとうございました

しかし
どうしたらこれ程綺麗に撮れるのでしょう
綺麗過ぎるくらい綺麗な画像に見とれて
しまいます

瞳にピントを合わせるとこんな画像が
撮れるのですか...
今の私にはハイレベルな技ですね^^;


投稿: 陽だまり | 2008年1月27日 (日) 00時07分

>陽だまりさん
このルリビタキは、今までの中で綺麗に撮れた方ですね。でも、この裏には人様にお見せできないような画像が山のように存在する訳でして。(^^;)

ルリビタキは、カラ類ほどにせわしなく動き回らないので、撮影者にゆとりを与えてくれる有り難い鳥です。
この場合は、瞳にフォーカス→フォーカスロック→構図の調整→雲台の締め付け→シャッターオンという一連の動作を行えました。状況に応じてシャッターを押すまでの手順が変化しますが、だいだいこの様な感じで撮影しています。

投稿: Amami | 2008年1月27日 (日) 18時20分

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